教育・スポーツ現場・職場での突然死から身を守る
PUSHプロジェクトの紹介とPUSHプロジェクトの簡易講習が体験できます
日時 2008年10月4日(土) 14:00〜16:00
場所 リーガロイヤルNCB 淀の間
(大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル内 2F)
※JR大阪駅よりリーガロイヤルホテルバス(無料)をご利用下さい
プログラム
1 心臓突然死(病院外心停止)の実態(大阪警察病院 梶野 健太郎)
2 息子からの宿題(大阪ライフサポート協会会員 前重 壽郎)
3 ミズノの取り組み「社員が取り組む救命活動」(ミズノ株式会社 石戸 隆)
4 AEDが有効に機能する体制整備(京都大学保健管理センター 石見 拓)
5 ミニアンを使用した簡易講習会(堺市消防局 松本 政明)
参加は無料ですが事前にご登録をお願いします。
ーーー**−−−**−−−**−−−**−−−**−−−**−−−**−−
リーガロイヤルNCBはリーガロイヤルホテルから西に5,6分のところにあります。
<お問い合わせは>
大阪ライフサポート協会
〒533-0033
大阪府大阪市東淀川区東中島1-17-5ステュディオ新大阪 416号室
TEL 06-6370-5883(電話受付時間:平日10〜17時)
申込はこちらから
https://ssl.formman.com/form/pc/2TyEWVij5GR9LEPU/
「輝き続けて」のAKIさんからのご案内です。
大阪で活動して、大きなプロジェクトを立ち上げ、普及活動に励んでいます。
お近くの方は是非、足を運んでください。
PUSHプロジェクトの紹介とPUSHプロジェクトの簡易講習が体験できます
日時 2008年10月4日(土) 14:00〜16:00
場所 リーガロイヤルNCB 淀の間
(大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル内 2F)
※JR大阪駅よりリーガロイヤルホテルバス(無料)をご利用下さい
プログラム
1 心臓突然死(病院外心停止)の実態(大阪警察病院 梶野 健太郎)
2 息子からの宿題(大阪ライフサポート協会会員 前重 壽郎)
3 ミズノの取り組み「社員が取り組む救命活動」(ミズノ株式会社 石戸 隆)
4 AEDが有効に機能する体制整備(京都大学保健管理センター 石見 拓)
5 ミニアンを使用した簡易講習会(堺市消防局 松本 政明)
参加は無料ですが事前にご登録をお願いします。
ーーー**−−−**−−−**−−−**−−−**−−−**−−−**−−
リーガロイヤルNCBはリーガロイヤルホテルから西に5,6分のところにあります。
<お問い合わせは>
大阪ライフサポート協会
〒533-0033
大阪府大阪市東淀川区東中島1-17-5ステュディオ新大阪 416号室
TEL 06-6370-5883(電話受付時間:平日10〜17時)
申込はこちらから
https://ssl.formman.com/form/pc/2TyEWVij5GR9LEPU/
「輝き続けて」のAKIさんからのご案内です。
大阪で活動して、大きなプロジェクトを立ち上げ、普及活動に励んでいます。
お近くの方は是非、足を運んでください。
コンサドーレ札幌「青少年AED救急法教室」開催のお知らせ [ 札幌 ]
スポーツ中などに発生する「心臓突然死」。その対処手段として「AED」の設置が学校などの公共の施設を中心に進んでいますが、その使用方法についてはまだ普及が進んでいるとはいえません。
コンサドーレ札幌では「AED」普及の一助を担うため、部活動などスポーツと接する機会の多い子どもたちを中心に、「AED」の正しい使用方法についての講習会を、日本赤十字様と共に開催いたします。
この教室を通し、心臓突然死について理解を深めていただくとともに、万一の時のAEDの使用方法と心肺蘇生法を学んでいただくことで、一人でも多くの「救える命」を救いたいと願い、本教室の開催にいたりました。
≪コンサドーレ札幌「青少年AED救急法教室」≫
■日程
9月28日(日)11:30〜(30分程度)
2008Jリーグディビジョン1 第27節 コンサドーレ札幌 VS FC東京
14:00キックオフ(開場12:00予定)
■場所
札幌厚別公園競技場内 (第1ゲート付近集合)
■対象
小学校5年生〜高校3年生まで
※保護者同伴可
※当日の入場券を持参できる方。
■募集人数
20名(定員になり次第受付終了)
■参加特典
ドーレくんと記念撮影、サイン色紙プレゼント。
■申込方法
申込書をプリントアウトして必要事項を記入のうえ、FAX(011-858-5320)にてお申し込みください
※申込書の原本は当日、会場にご持参ください
☆参加申し込み用紙
http://www.consadole-sapporo.jp/pdf/aed.pdf
※問い合わせはコンサドーレ札幌 営業部 011−858-5310 まで
■企画運営協力
日本赤十字北海道支部
こんなニュースを見つけました。
是非参加して、AEDに対する理解を深めて下さい。
スポーツ中などに発生する「心臓突然死」。その対処手段として「AED」の設置が学校などの公共の施設を中心に進んでいますが、その使用方法についてはまだ普及が進んでいるとはいえません。
コンサドーレ札幌では「AED」普及の一助を担うため、部活動などスポーツと接する機会の多い子どもたちを中心に、「AED」の正しい使用方法についての講習会を、日本赤十字様と共に開催いたします。
この教室を通し、心臓突然死について理解を深めていただくとともに、万一の時のAEDの使用方法と心肺蘇生法を学んでいただくことで、一人でも多くの「救える命」を救いたいと願い、本教室の開催にいたりました。
≪コンサドーレ札幌「青少年AED救急法教室」≫
■日程
9月28日(日)11:30〜(30分程度)
2008Jリーグディビジョン1 第27節 コンサドーレ札幌 VS FC東京
14:00キックオフ(開場12:00予定)
■場所
札幌厚別公園競技場内 (第1ゲート付近集合)
■対象
小学校5年生〜高校3年生まで
※保護者同伴可
※当日の入場券を持参できる方。
■募集人数
20名(定員になり次第受付終了)
■参加特典
ドーレくんと記念撮影、サイン色紙プレゼント。
■申込方法
申込書をプリントアウトして必要事項を記入のうえ、FAX(011-858-5320)にてお申し込みください
※申込書の原本は当日、会場にご持参ください
☆参加申し込み用紙
http://www.consadole-sapporo.jp/pdf/aed.pdf
※問い合わせはコンサドーレ札幌 営業部 011−858-5310 まで
■企画運営協力
日本赤十字北海道支部
こんなニュースを見つけました。
是非参加して、AEDに対する理解を深めて下さい。
富山県のニュースより
いざという時に命を救うAED・自動体外式除細動器が、今月、県内全ての学校に設置されました。
県によりますと、学校へのAED設置率100%は、全国初ということです。
AEDは、突然、心臓が停止した際に、電気を流して心臓の動きを再開させるための蘇生装置です。
県では、学校へのAEDの設置をすすめ、平成17年に高校や養護学校など県立学校59校への設置を完了し、私立学校11校も設置を完了していました。
今月に入って市町村立の小学校と中学校あわせて344校全てで設置が完了しました。
県によりますと、全ての学校でAEDが設置してあるのは、全国で初めてということです。
県内では去年3月、高岡市内の高校の運動部で、準備運動をしていた生徒が突然倒れ、指導中の教師が学校に設置してあったAEDを使用し、一命を取りとめたケースがあったということです。
生徒は現在も同じ運動部に在籍し、活動を続けています。
県では、適切に使用できるようAEDの講習会を開くとともに、学校を開放している休日や夜間にも使用できるよう検討していくことにしています。
http://www2.knb.ne.jp/news/20080827_16993.htm
100%というのは素晴らしいニュースです。
今年の初めに文部科学省から発表された全国の学校へのAED設置率では、80%くらいの設置率で全国一位だったはずですが・・・。着実に設置率を伸ばしたのですね。
このような地域がどんどん増えることを望みます。
いざという時に命を救うAED・自動体外式除細動器が、今月、県内全ての学校に設置されました。
県によりますと、学校へのAED設置率100%は、全国初ということです。
AEDは、突然、心臓が停止した際に、電気を流して心臓の動きを再開させるための蘇生装置です。
県では、学校へのAEDの設置をすすめ、平成17年に高校や養護学校など県立学校59校への設置を完了し、私立学校11校も設置を完了していました。
今月に入って市町村立の小学校と中学校あわせて344校全てで設置が完了しました。
県によりますと、全ての学校でAEDが設置してあるのは、全国で初めてということです。
県内では去年3月、高岡市内の高校の運動部で、準備運動をしていた生徒が突然倒れ、指導中の教師が学校に設置してあったAEDを使用し、一命を取りとめたケースがあったということです。
生徒は現在も同じ運動部に在籍し、活動を続けています。
県では、適切に使用できるようAEDの講習会を開くとともに、学校を開放している休日や夜間にも使用できるよう検討していくことにしています。
http://www2.knb.ne.jp/news/20080827_16993.htm
100%というのは素晴らしいニュースです。
今年の初めに文部科学省から発表された全国の学校へのAED設置率では、80%くらいの設置率で全国一位だったはずですが・・・。着実に設置率を伸ばしたのですね。
このような地域がどんどん増えることを望みます。

AED普及 啓発シンポジウム」
1.テーマ 「助かる命 安心・安全のまち福井」
2.趣旨
2004年 7月1日 厚生労働省は都道府県および関係省庁に 心停止した人のいる現場に
居合わせた一般市民のAED使用が認められるようになり 現在 福井県ではAED設置率
全国1位にランクされています しかし 救命率はこの順位に比例していません
そこで AEDの現状と有効性に関する認識を深めてもらうとともに AED導入・使用方法習得の
必要性を解説し 各現場の方々はもとより スポーツをする子ども達のリスクマネジメントを考え
スポーツをする子ども達やその保護者を募り 効果的な心肺蘇生法を体験することにより
「大切な命を守る」その一歩を踏み出す勇気(命のバトン)を伝えたいと考えています
3.日時
平成20年9月20日(土) 13時〜16時半
4.会場
福井県福井市西開発4−202−1
福井県自治会館
5.入場料 無料
6.参加者 200名 スポーツ少年団(指導者・保護者) 高校生運動部関係者 一般市民
7.主催 財団法人 日本救急医療財団
主幹 福井フェニックスライオンズクラブ
後援 厚生労働省 福井県教育委員会 福井市教育委員会 福井テレビ 福井新聞
福井県AED普及啓発協議会 命をつなぐ心を育てる会「命のバトン」 救急ボランティアREM
8・ プログラム
司会 福田布貴子(福井テレビ アナウンサー)
基調講演 島崎修次 日本救急医療財団理事長
座長 丸川征四郎 AED普及啓発検討委員会委員長
講演 新井芳行 日本体育協会公認スポーツドクター
「あなたは愛する人を救えますか?」 −福井県AED普及啓発協議会の成果ー
高山裕喜枝 福井大学医学部 救急部看護師
「いざという時の心肺蘇生法」− 救急医療現場からー
プリティ長嶋 市川市市議会議員
「その命を救えるのはアナタです」−私がAEDを広めようとした理由ー
後藤 慎 フィリップスエレクトロニクジャパン アカウントマネージャー
「AEDってすごい!!」
パネルディスカッション
心肺蘇生法講習 指導 松浦治和 福井東消防署 救急救命士
スタッフ 「命のバトン」メンバー 救急ボランティアREM
北陸ではじめてのシンポジウムを開催することになりました
慣れないことばかりで 不手際が多々あることはわかっています
が 非医療従事者が財団のサポートを受けて 一般市民の目線で「共に考える」
シンポジウムを行ないたいとおもっています
この会をスタートに 福井市民が救命に対して一歩を踏み出せるように
精一杯 頑張りたいと思います
参加希望の方は 住所 氏名 所属名(会社名) ご職業をご記入の上 送信してください
sakuraroom@ej.chu.jp
AED普及活動の大先輩、さくらさんがついにシンポジウムを開催します。
「AED普及率日本一」の福井に、新しい「風」が吹きますように、応援しています。
十勝管内大樹町の「道の駅コスモール大樹」にAEDが設置された。
道の駅コスモール大樹は併設するショッピングセンターを含め、町内外から多くの来場者が訪れるため、設置が決まった。
設置に当たっては、道の駅を運営する大樹町商工会のTMO職員全員が今月7、8の両日、大樹消防署で救命講習を受講、応急手当と救命措置の方法などを学んだ。AEDは10日午前、道の駅内のショッピングセンター内に設置され、AEDボックスが備えられた。
道の駅にAEDが設置される例はまだ少なく、全国道の駅連絡会事務局が2月に実施した調査では全国で129駅、北海道内では9駅にすぎない。
道内では、「かみゆうべつ温泉チューリップの湯」、「田園の里うりゅう」、「みたら室蘭」、「知床・らうす」、「メルヘンの丘めまんべつ」、「むかわ四季の館」、「しかおい」、「鐘のなるまち・ちっぷべつ」、「しほろお温泉」の9駅。コスモール大樹は道内10駅目、十勝管内では3駅目となる。
大樹町内には、生涯学習センター、らいふ、青少年体育館、BG海洋センター、小中学校4校、高等学校の9カ所に設置されており、今回が10カ所目。
救急車を要請してから道の駅到着までには約6分を要する。万が一の場合は、救急車到着前にTMO職員が応急手当を行い救急隊員に引き継ぐ体制が確立された。
救命講習を指導した消防職員は「今回の講習を終えた皆さんは、緊急の場合、勇気をもって応急手当に当ってほしい。心臓や呼吸が止まった人の命を救うには早い119番通報、早い応急措置、早い救急処理、早い救命医療という“救命リレー”が重要となる」と強調した。
http://www.bnn-s.com/news/08/07/080711151948.html
北海道は本当に広い大地です。
救急車の到着も、全国平均の6分以上かかる場所がたくさんあります。
このような「道の駅」への設置がもっと増えてくれるといいですね。
道の駅コスモール大樹は併設するショッピングセンターを含め、町内外から多くの来場者が訪れるため、設置が決まった。
設置に当たっては、道の駅を運営する大樹町商工会のTMO職員全員が今月7、8の両日、大樹消防署で救命講習を受講、応急手当と救命措置の方法などを学んだ。AEDは10日午前、道の駅内のショッピングセンター内に設置され、AEDボックスが備えられた。
道の駅にAEDが設置される例はまだ少なく、全国道の駅連絡会事務局が2月に実施した調査では全国で129駅、北海道内では9駅にすぎない。
道内では、「かみゆうべつ温泉チューリップの湯」、「田園の里うりゅう」、「みたら室蘭」、「知床・らうす」、「メルヘンの丘めまんべつ」、「むかわ四季の館」、「しかおい」、「鐘のなるまち・ちっぷべつ」、「しほろお温泉」の9駅。コスモール大樹は道内10駅目、十勝管内では3駅目となる。
大樹町内には、生涯学習センター、らいふ、青少年体育館、BG海洋センター、小中学校4校、高等学校の9カ所に設置されており、今回が10カ所目。
救急車を要請してから道の駅到着までには約6分を要する。万が一の場合は、救急車到着前にTMO職員が応急手当を行い救急隊員に引き継ぐ体制が確立された。
救命講習を指導した消防職員は「今回の講習を終えた皆さんは、緊急の場合、勇気をもって応急手当に当ってほしい。心臓や呼吸が止まった人の命を救うには早い119番通報、早い応急措置、早い救急処理、早い救命医療という“救命リレー”が重要となる」と強調した。
http://www.bnn-s.com/news/08/07/080711151948.html
北海道は本当に広い大地です。
救急車の到着も、全国平均の6分以上かかる場所がたくさんあります。
このような「道の駅」への設置がもっと増えてくれるといいですね。





